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串本( 住崎・グラスワールド )

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  ホウライヒメジ たち。 7時ごろに起きて、8時半に出港。 最高気温 15.7℃ 最低気温 8.1℃ 曇り、晴れ。 水温は18℃ほど。 他にゲストさんが居なかったので チャーターになってしまったのですが、出港してくれました。 住崎とグラスワールドへ。 ウメイロモドキ。 10センチないくらいのサイズ。 配色がきれいで、かわゆい。 クロオビマツカサ。 クロホシフエダイ。 スジアラ。 ミギマキの幼魚。 クダゴンベ。 アオリイカ。 まだ3月だというのに、10匹ほどで産卵のような行動をしていた。 ネジリンボウ。 モンツキスズメダイ。 写真には撮れなかったが、ホウライヒメジの死骸をドチザメのようなシルエットのサメが食べに来ていた。 2本潜って、お昼はカツカレー。 美味しゅうございました。 撤収したのは14時ごろ。 17時ごろには大阪で解散できました。 写真は一部、HROさんにお借りしました。 ありがとうございます。 過去ログはこちら   https://osaka-sds.blogspot.com/    

須江( 内浦ビ―チ×2 )

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アオウミウシ。 頑張ってるけど、ちょっと…届かないよね。 小笠原諸島の近辺で低気圧が台風みたいになっていた先週から一週間がたち。 今日は穏やかな天気。 7時半に集合して、須江へ。 最高気温 15.4℃ 最低気温 8.5℃ 晴れ。 水温は16℃ほど。 HROさん、お目当てのマトウダイ幼魚。 今日も居てくれました。 キタマクラとオドリカクレエビ。 クサハゼ。 じっと水底を凝視していた、ハナミノカサゴ。 オナガウツボ…ではなく、ゴボウウツボ。 カミナリイカ。 タコ。 ハタタテダイ。 写真には撮れませんでしたが、キンメモドキやらクロホシイシモチやらアジたちが急に緊張感のある動きをした数秒後、カワウ だか ウミウ だかが泳いできた。 慌ててカメラを起動したが、もちろん間に合わず。 でも、良いシーンを見れた。 2本潜って、串本へ。 温泉行って、部屋飲みしながら飯食って、就寝。 写真は一部、HROさんにお借りしています。 ありがとうございます。  

須江( 内浦ビーチ×3 )

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マトウダイ幼魚。 6時半に集合して須江へ。 最高気温16℃ 最低気温7℃。 内浦ビーチから串本大橋方向。 白野ビーチから通夜島方向。 気持ちのよい天気。 水温16℃、透視度8~12mほど。 マトウダイの幼魚。 3センチくらい…ちいこい。 タツノイトコ。 カミナリイカ。 ワニゴチ。 セトミノカサゴの幼魚。 タカベ。 シマアジの幼魚。 アジの群れ。 今日は密度が濃い。 キンメモドキの群れ。 こちらも大群。 密度が濃い。 タカノハダイが現れたら、キンメモドキたちに緊張感のある動きがあった。 藻類などを食べているイメージのあるタカノハダイだが、実は雑食性らしい。 キンメモドキを食べるのだろうか。 なんか仲良さげな、オキゴンべとタカノハダイとミギマキ。 キンメモドキ と サイズ感は似ているけれど、こちらはクロホシイシモチ。 キンメモドキ程は密度は高くないが、たくさん居る。 それぞれに流儀があるのだろう…興味深い。 多種多様な密集した魚たちに囲まれていると、天国にいるようでなんとも幸せ。 祭りに参加している気分になってきて楽しい。 キンメモドキとアジとキビナゴ。 クロホシイシモチとキンメモドキ。 クロホシイシモチとノコギリダイとカゴカキダイとアジ。 3本潜って、16時頃に現地を発。 19時ごろに解散いたしました。 写真は一部、TNKさんからお借りしています。 ありがとうございます。 過去ログはこちら   https://osaka-sds.blogspot.com/